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DEFバージョンUP手順と注意事項GNU/gccシンボルコンバータKPITシンボルコンバータルネサスCシンボルコンバータ


■バージョンアップサービス(有償)
 ☆御購入してから保障期間の1年を経過した後もサポート等のサービスを受けることが出来るようにする商品です。
 ☆御購入済みユーザでサービス期間が不明な方は、エーワン迄に本体シリアル番号を明記の上メールして下さい。
 ☆未契約のユーザはダウンロードは出来ますが、サポート等のサービスを受けることは出来ません。
 ☆学校法人等のアカデミックユーザは、永年サポートサービスを受けることが出来ます。
   ただし、保障期間切れ後の修理に関する費用は
例外とさせてもらいます。

  サービスの詳細説明書Debugger_VerUp.pdf(73Kb)

■パスワード保護タイプのバージョンをダウンロードした場合
パスワード保護バージョンをダウンロードした場合、下記条件のお客様にパスワードをお知らせします。
 @御購入後1年以内のお客様。
 Aバージョンアップサービス(有償)に御契約されたお客様。
 Bその他、パスワード取得依頼されたお客様。(御購入後1年以上経過し、バージョンアップサービス未契約の場合)

【注意事項】
パスワード保護バージョンをダウンロードした後、解凍するのに【パスワード】が必要です。(+Lhaca Ver1.20デラックス版を使用しました。)
パスワード取得依頼希望のユーザーは、エーワン迄に本体シリアル番号を明記の上メールして下さい。
折り返しお伝えします。(5営業日以内)

件名: DEF解凍パスワード取得依頼 
製造番号:
希望バージョン:
法人名:
部署名:
氏名:
ふりがな:
TEL:
この件名で送ってください。
H-debuggerの製造番号を必ず記入してください。(HDxxxx)

法人登録の方は法人名・部署名をお書きください。

※このサービスは、
ユーザー登録済みのお客様のみ利用できます。
※未登録の方は先にユーザー登録をお願いします。

■コントロールソフト
バージョン9.00Aより、Windows2000/Xp/VISTA(32bit)/7 対応となります。
【本体バージョンアップ時の注意事項】
・コントローラ本体をバージョンアップする場合は、HdebuggerVerUp.pdfの手順に必ず従い実施して下さい。
H-debugger
(パッケージ)
バージョン
コントローラ本体
(AH6000)
管理日 変更内容 ファイル 備考
パソコン側ソフト
(DEF)
Ver9.02C Ver8.20 2011.03.23 <注意事項>
パッケージバージョン「Ver9.02B」と同じです。
<機能追加>
コンボBOXのオートコンプリメント機能を禁止・許可できるようにする。
H8S/Tinyシリーズの通信速度を約2倍にする。
CPU設定で品種を切り替えした場合、常に最高周波数側にする。
DEF6K902C.ZIP(8MB)
パスワード保護
      
Ver9.02C
Ver9.02B Ver8.20 2011.02.01 <注意事項>
このバージョンは、AH7000(Ver10.00A)と区別を付けるため、インストールDIRは【DEF6K】になります。
"C:\Program Files\Aone\DEF6K"
環境を継承する場合は、旧DIR【DEF】より「DEF.ENV」を新DIR【DEF6K】にCopyして下さい。
<不具合修正>
CPU別デバッガ仕様表示で表示部が左へスライドしてしまう不具合修正。
H8/369x2のモニタ使用エリアを「固定番地方式」にした場合の不具合修正。
<差し替え>
HCsymconv Ver4.00Cに差し替える。(2011/2/1)
GCsymconv Ver1.70Aに差し替える。(2011/2/1)
DEF6K902B.ZIP(8MB)
パスワード保護
      
Ver9.00Ba
Ver9.00B
Ver9.00A
Ver8.20 2010.08.16
2010.07.14
−−−[Bの変更内容] −−−
<不具合修正>
コマンドのパイプライン処理追加時(Ver7.10x)にパイプラインコード["|"0x7c]の検索時に漢字コードの検査が抜けていた為、漢字コードに[0x7c]が含まれていた文字があった場合パイプライン処置をしてしまう不具合を修正する。漢字コード例 ["ポ"0x837c]です。
DEFバージョン7.10Aから発生していました。
−−−[Aの変更内容] −−−
<変更内容>

ヘルプファイルを「HTML方式」に変更する。(これによりVistaから必要でした「WinHlp32.exe」は不要になります)
Windows7に対応させる為、DEFの開発環境を「CodeGear」に変更する。 
<機能追加>
SCIl調歩同期のBRR値計算ツールを追加する。
<注意事項>
DEFバージョン「9.00A」より、Windows2000/xp/Vista/7対応版となります。(98では動作しません)
DEF900B.ZIP(8MB)
パスワード保護
      
Ver9.00B
Ver9.00A
バージョン8.20Aまでは、Windows98/2000/Xp/VISTA(32bit) 対応版です。
Ver8.20A Ver8.20 2010.06.01 <CPU追加>
H8/36109(E8)の追加
<機能追加>
メモリFill/Findに、short/longアクセスを追加する。
メモリCopyに、short/longアクセスを追加する。
Watchで絶対番地入力時にキャスト指定した場合はキャスト優先にし、キャスト指定が無い場合は、Type選択が出来るように改善する。
DEF820A.ZIP(12MB)
パスワード保護
      
Ver8.20A
Ver8.00B Ver8.00
(年月日変更)
2010.03.05 <機能追加>
View画面より、外部エディタのジャンプ起動機能を追加する。
View画面より、ビルド用のmake起動が出来るようにする。
多重ユニオン共用体への対応(HCsymconv Ver4.00AにUP)
H8/3048F-ONE,3029Fにおいて、デバッグ中のシャドウRAMに対応をする。
これにより、アップロードファイルが実行可能になる。ただし、DEF Ver8.00B以上でダウンロードしたターゲットに限ります。
<変更内容>
設定品種とターゲットが違っていて開始してしまった時の立ち上げをスムーズにする。
基本動作には影響を与えないため、本体のベースバージョンは変更せず、年月日のみ変更する。Ver8.00(2010-01-15)-->Ver8.00(2010-03-02)
DEF800B.ZIP(12MB)
パスワード保護
      
Ver8.00B
Ver8.00A Ver8.00 2010.01.15 <機能追加>
ROMテーブル変換ツールを追加する。
CATユーザモードに「CAT303」を追加する。
<変更内容>
ターゲット実行中に電源断から復帰した場合、リセットベクタ位置で停止しているように変更する。(E10T品種は除く)
ターゲットRUN中にBPを当て即停止の場合、オンザフライ処理と重なり、停止しない不具合を修正する。
DEF800A.ZIP(12MB)
パスワード保護
      
Ver8.00A
Ver7.80A Ver7.80 2009.11.18 <CPU追加>
SH-2(BOOT-UBC)全品種の調歩同期への対応
H8S(BOOT-PBC)全品種の調歩同期への対応
H8/H8S/H8SX(BOOT-PBC無し)全品種の調歩同期への対応
<機能追加>
BOOT品種のデバッグI/Fをクロック同期/調歩同期の選択を可能にする。(SH/Tinyを除く)
CATユーザ専用モードを追加する。
<変更内容>
評価・変更での個別選択でビットフィールド操作を一部変更する。
H8/300H品種のFROMへの書き込み時、DRAMリフレッシュカウンタ動作時の対応をする。
DEF780A.ZIP(12MB)
パスワード保護
      
Ver7.80A
Ver7.70C
Ver7.70B
Ver7.70 2009.10.01
2009.09.14
−−−[Cの変更内容] −−−
<機能追加>
評価・変更操作の一部機能追加
環境設定を変更してもView表示行が変わらないようにする。
Trace/Step処理スピードの向上
−−−[Bの変更内容] −−−
<CPU追加>
SH7055/S(BOOT-UBC)調歩同期の対応
SH7058/S(BOOT-UBC)調歩同期の対応
<機能追加>
ダウンロード更新アラートに直接ダウンロード開始PBを追加する。
メモリアクセス異常(奇数・範囲外)発生時、異常表示を「アラート表示/インフォメーション表示/無視する」の選択が出来るように環境設定に追加する。
環境設定を2ページにする。
ターゲット実行中にオンザフライ処理によりリアルタイム性が失っている場合、注意を示すため「Warning!! OnTheFly」と表示をする。
インスペクト表示でローカル変数を参照する場合、関数内のみ可視になるようプロテクトする。
評価・変更操作で多次元(ポインタ・配列・構造体)の参照方式を改善する。
モジュール内の先頭と最後に同じアドレスラインがあった場合でも除外しないようにする。
<修正項目>
評価・変更で構造体ポインターでの各メンバーへネスト参照後、「↑」戻るの処理を一部修正する。
DEF770C.ZIP(12MB)
パスワード保護
      
Ver7.70C
Ver7.70B
Ver7.70A Ver7.70 2009.08.05 <機能追加>
R8CシリーズのCトレース/ステップ実行動作の「高速/低速」指定できるよう機能追加する。
SH7044/7045(BOOT-UBC)において、ターゲットとの通信仕様をクロック同期/調歩同期の選択を可能にする。
制限事項だったフォルダ名の「'.'ドット」使用を可能にする。
CPU設定の大分類選択を追加する。(AHE-KITへの変更もOneクリックでできるようにする。)
メモリコピーを追加する。
<修正項目>
SH7147(BOOT-UBC)において、モニタ固定番地方式の使用アドレスを修正する。
DEF770A.ZIP(12MB)
パスワード保護
      
Ver7.70A
Ver7.60A Ver7.60 2009.06.26 <機能追加>
BOOT-I/FのフラッシュROMライタを使用する場合、ユーザ開始アドレスまでの空間を[0ゼロ]か[0xff]で埋めるかの選択ができるようにする。
BOOT-I/FのFROMがMAT方式でのブート転送速度を向上させる。
BOOT-I/Fの調歩同期方式でのボーレートを向上させる。
R8Cの品種において、キーコードの設定ができるようにする。
ACSIIコード表の表示追加
<変更項目>
対応品種増加の為、整理目的としてCPU設定での、Rマーク品を結合させる。
<修正項目>
検索窓でアドレス情報が無い場合に「ダブルクリック」表示の不具合修正する。
DEF760A.ZIP(12MB)
パスワード保護
      
Ver7.60A
Ver7.50A Ver7.50 2009.04.28 <機能追加>
・ダンプ窓にて、PageUp/PageDownキー操作を可能にする。
・H8/3048F-ONE,3029Fのエミュレーションモード遷移を失敗した場合、リセットの立上りディレイ時間を延ばしながらリトライする処理を追加する。(+50ms 6回)
<変更項目>
・全品種のリセットLOW時間を10msに統一する。(モード遷移以外)
DEF750A.ZIP(12MB)
パスワード保護
      
Ver7.50A
Ver7.40A Ver7.40 2009.03.26 <機能追加>
・ソースファイルが存在しない理由により、CViewに登録出来なかった場合のファイル名を明確にする。
・インフォメーション表示用PBをメインフォームに追加する。
<変更項目>
・ダウンロード中に意図的に他の操作した場合、ロード中止してしまう動作を継続側に変更する。
・FROMの大容量化に伴い、ブート処理のタイムアップ時間を12secに延長する。
・メモリフィルの自動サイズ調整を一部変更する。
<修正項目>
・R8C及び一部BOOT品種のハードトレース処理の不具合を修正する。
DEF740A.ZIP(12MB)
パスワード保護
        
Ver7.40A
Ver7.40A Ver7.40 2009.03.26 <機能追加>
・ソースファイルが存在しない理由により、CViewに登録出来なかった場合のファイル名を明確にする。
・インフォメーション表示用PBをメインフォームに追加する。
<変更項目>
・ダウンロード中に意図的に他の操作した場合、ロード中止してしまう動作を継続側に変更する。
・FROMの大容量化に伴い、ブート処理のタイムアップ時間を12secに延長する。
・メモリフィルの自動サイズ調整を一部変更する。
<修正項目>
・R8C及び一部BOOT品種のハードトレース処理の不具合を修正する。
DEF740A.ZIP(12MB)
パスワード保護
 
Ver7.40A
Ver7.30A Ver7.30 2009.02.25 <機能追加>
・ウォッチ表示部のKEY操作を一部変更する。
・ブレークポイントのシンボル表示を改善する。
・今後の英語対応の為、表示用文字列をファイル化する。
DEF730A.ZIP(12MB)
パスワード保護
 
Ver7.30A
Ver7.20C
Ver7.20B
Ver7.20 2009.02.02
2009.01.26
−−−[Cの変更内容] −−−
<制限追加>
・コントローラ本体のバージョンアップ時にCPU設定を、評価キット仕様「H8S/2612F」に指定しないと出来ないないようプロテクトする。
−−−[Bの変更内容] −−−

<機能追加>
・Symのモジュール表示でDIR検索も出来るようにする。
・通信タイムオーバ異常が発生した場合に継続できるようにする。
・通信タイムオーバ異常が発生した箇所を明確にする。
DEF720C.ZIP(12MB)
パスワード保護
 
Ver7.20C
Ver7.20A Ver7.11 2009.01.07 <機能追加>
・ウォッチポイントを8点から16点に追加する。
・I/Oシンボルのユニット別参照を可能にする。
・変数/関数シンボルのモジュール別参照を可能にする。
(ELF/Dwarf2)
DEF720A.ZIP(12MB)
パスワード保護
 
Ver7.20A
Ver7.10B
Ver7.10A
Ver7.11
Ver7.10
2008.12.12
2008.12.01
−−−[Bの変更内容] −−−
<機能追加>
・Go実行時にアプリ側の問題により実行できなかった場合、エラー表示せずRUNに切り替える。
 (ステップ実行無制限指定の場合に限る)
・モニター/エミュレーションモード遷移時にターゲット側の電源がオフだった場合のエラー処理を整理をする。
・Sコマンドにて、WriteOnlyサイクル/WriteReadサイクルおよび待機(ms)が指定できるようにする。
・待機コマンド TM {Nms}を追加する。
・直接コマンド入力でパイプライン入力を可能にする。
・メモリ検索機能を追加する。

<不具合修正>
・Cソース1行の文字数が256文字を超えた場合の不具合を修正する。
−−−[Aの変更内容] −−−
<対応CPU追加>
・SH7147(BOOT-UBC)の追加
<機能追加>
・メモリセット/ダンプコマンドでビットアクセス長指定不要コマンド「SQ/DQ」を追加する。
・WDTをデバッガよりアクセスした場合、完全に無視をするように 全ファーム(モニタ)を変更する。
・シミュレーション機能にI/Oエミュレーション機能を追加する。・シミュレーションのダウンロード時に、ファーム使用の ベクタを書き換えないモードを追加する。
・CPU設定でBOOT-BPSのミス設定した場合のエラー表示 を追加する。
DEF710B.ZIP(12MB)
パスワード保護
 

Ver7.10A
Ver7.00D
Ver7.00C
Ver7.00B
Ver7.00A
Ver6.80 2008.10.17
2008.09.18
2008.07.11

2008.06.10
−−−[Dの変更内容] −−−
<機能追加>
・ファイル自動監視機能でキャンセルした場合、再DLまで無視せず、キャンセルファイルの更新を監視する。
・カーソル行の文字色を選択できるようにする。
・Mix表示の黄色部分よりカーソル行を優先させる。
・ダウンロードのダイアログでヘキサ/アブソリュートファイルを自由に選択できるようにする。
・評価/変更窓で選択した部分のアドレスを表示するようにする。
・void変数で配列タイプ時の対応をする。

−−−[Cの変更内容] −−−
<機能追加>
・ウォッチ表示のレジスタ変数指定時に可能な限りシンボル表示をする。
・GNU/GccのELF情報で、ディレクトリ情報が作成されないタイプに対応する。
<差し替え>
・上記対応の為、 「GCsymconv Ver1.50A」にUPする。

−−−[Bの変更内容] −−−
<機能追加>
・TOPPERS/OSEK用のTaskプロファイル機能を追加する。
・ソース表示で各モジュール別に最終表示ラインを記憶する。
<改善内容>
・各モジュールの最終行アドレスと他モジュールの行アドレスが同じだった場合、最終行側を管理から外す。

−−−[Aの変更内容] −−−
<変更・追加内容>
・TOPPERS/OSEKデバッグの為、inline関数の対応を強力にする。
・検索画面にPullDownを追加する。
 {検索文字固定・解除/ファイル登録/表示削除}
・1行のソースライン文字数が256文字を超えた場合の対策
・H8S/2600-BOOT-PBCタイプでのCTrace/CStepの改善
<不具合修正>
・H8SX/1544ファーム不具合修正
・ローカル変数(レジスタタイプ)が関数内で切り替わった場合への対策
<HCsymconv>
・重複ライン情報の対応を一部修正する。
・ローカル変数情報出力形式が、一部変更になった為対応する。
<GCsymconv>
・上記仕様に合わせる。
<差し替え>
・上記対応の為、「HCsymconv Ver3.80D」にUPする。
・上記対応の為、「GCsymconv Ver1.40D」にUPする。
DEF700D.ZIP(12MB)
パスワード保護
 
Ver7.00D
Ver6.80D Ver6.80 2008.05.15 バージョン整理の為、Ver7.00Aへ継承する。
DEF680D.ZIP(12MB)
リンク解除
 
Ver6.80Dx
Ver6.80C
Ver6.80 2008.04.18 <機能追加>
・Inline関数対応に機能を追加する。(ELF/Dwarf2に限定) 
 詳細は、こちらをご覧下さい。
・#Include<xxx>ファイルもCViewに自動登録できるようにする。
 ELF/Dwarf2のルネサスC限定)
<差し替え>
・上記対応の為、 「HCsymconv Ver3.80B」にUPする。
・上記対応の為、 「GCsymconv Ver1.40B」にUPする。
DEF680C.ZIP(12MB)
パスワード保護
 
Ver6.80C
Ver6.80B
Ver6.80 2008.04.08 <機能追加>
・Inline関数に対応する。(ELF/Dwarf2に限定) 
・モジュール名表示にディレクトリ別表示を追加する。

<差し替え>
・上記対応の為、 「HCsymconv Ver3.80A」にUPする。
・上記対応の為、 「GCsymconv Ver1.40A」にUPする。
DEF680B.ZIP(12MB)
パスワード保護
 
Ver6.80B
Ver6.80A Ver6.80 2008.03.17
2008.03.20
<機能追加>
アブソリュ−トファイル(*.abs/*.x)を直接指定するダウンロード方式を追加する。(このことにより、統合環境でのシンボルコンバータ登録が不要となり、設定が簡単になりました。)
全CPUのTrace/Step実行スピードを若干早くする。
・*.c/*.sym/*.linファイルが指定場所に無い場合、近辺も探す処理を追加する。
・各モジュールのディレクトリ場所を見れるようにする。
・モード遷移の必要時に自動起動させる。

<変更内容>
・KPIT-GNU用シンボルコンバータ「GCsymconv」をインストーラに追加する。
<差し替え>
・上記対応の為、 「HCsymconv Ver3.70A」にUPする。
・上記対応の為、 「GCsymconv Ver1.30A」にUPする。

2008.03.20以前にアップしたお客様
HCsymconvの処理時間が気になるユーザは、Ver3.70Aを差し替えするか、再度ダウンロード後インストールして下さい。
DEF680A.ZIP(12MB)
パスワード保護
 
Ver6.80A
Ver6.70B Ver6.70 2008.02.06
2008.03.20
<機能追加>
・数値入力時の区切り記号'_'アンダバーを付けれるようにする。 
例) 0xffff_8000等

<不具合修正>
・H8SXの未定義コードが全て"nop"表示になっていた為、".word"表示に修正する。
・ダウンロード中に、間違えて他の操作した場合、 全て無視するように修正する。

2008.03.20
HCsymconvの処理時間が気になるユーザは、Ver3.60Cに差し替えして下さい。
DEF670B.ZIP(11MB)
パスワード保護
 
Ver6.70B
Ver6.70A Ver6.60 2007.12.14
2008.03.20
<機能追加>
・H8SXシリーズのシミュレーション機能を追加する。
・他社製FROMライタに対応させる為、単独動作可能なモニタHEXファイルの作成が出来るようにする。
・割込みシミュレーションで現設定プライオリティも表示させる。
・シミュレーション実行時にWat情報を記憶する。
・関数一行記述に対応する。例 void func(void) { etc(); }
<差し替え>
・上記対応の為、 「HCsymconv Ver3.60B」にUPする。

2008.03.20
HCsymconvの処理時間が気になるユーザは、Ver3.60Cに差し替えして下さい。
DEF670A.ZIP(11MB)
パスワード保護
 
Ver6.70A
--------
Ver6.60C

Ver6.60B
Ver6.60A
Ver6.60 2008.03.20
2007.10.29
2007.10.25
2007.10.15
−−−[Cの変更内容] −−−
<機能改善>
・外部RAMへのダウンロード時に必要以上のベリファイ処理が入っていた為、転送スピードが遅かった症状を改善する。

−−−[Bの変更内容] −−−
<機能追加>
・Cソース表示のみWindowsで設定されたマウスホイール送り行数を継承する。

−−−[Aの変更内容] −−−
<変更項目>
WindowsVISTAへの対応を条件付で公開する。
 詳細は「解説テキスト」を御覧下さい。
・先のVISTA完全対応の為、全フォームを変更する。

先のVISTA完全対応の為、InstallShield(Express)に変更する。
<機能追加>
・連続動作中でも、View画面でのPull-Down操作を可能にする。

・HEXファイル分割ツールを追加する。
・内蔵FROM外のHEXファイルを単独ダウンロード可能にする。

・メモ窓に貼り付けを追加する。
<不具合修正>
・SH7124/7125(H-UDI)のH-UDIブレーク二重割込みに対応する。
・SH-2(BOOT-UBC)で、モニタ固定番地方式のRAM上でのソフトブレークのバグを修正する。

2008.03.20
HCsymconvの処理時間が気になるユーザは、Ver3.60Cに差し替えして下さい。
DEF660C.ZIP(11MB)
パスワード保護
 
Ver6.60C
Ver6.50A Ver6.40 2007.09.05
2008.03.20
<対応CPU追加>
・SH7146(R)の追加
・SH7149(R)の追加

・SH7058SBFの追加

<機能追加>
E8(H8)/BOOT-PBC/UBCタイプのモニタが使用する
 RAMをスタック/固定番地使用の選択ができるようにする。
 詳細は「解説テキスト」を御覧下さい。

・ダンプエディタ機能を追加する。

SH7044/7045Fキャッシュ使用時の対応をする。
・評価・変更窓の構造体参照時の仕様変更と「戻る」を追加する。

1モジュールの最大ライン数をMAX(99999)にする。
・検索に完全検索モードを追加する。
<変更>
・シミュレーショントレースのレジスタ・Wat履歴を実行後に変更する。

<差し替え>
・スタティック変数のグローバル化対応 「HCsymconv Ver3.60A」にUPする。

2008.03.20
HCsymconvの処理時間が気になるユーザは、Ver3.60Cに差し替えして下さい。
DEF650A.ZIP(10MB)
リンク解除
 
Ver6.50A
Ver6.40B
Ver6.40A
Ver6.40 2007.07.09
2007.06.01
−−−[Bの変更内容] −−−
<差し替え>
・「HCsymconv Ver3.50B」にUPする。

−−−[Aの変更内容] −−−
<対応CPU追加>
・H8/3068(BOOT-PBC無)の追加
・H8S/2639(BOOT)の追加
・SH7083(量産用)の追加
・SH7085(量産用)の追加
<機能追加>
・ブレーク履歴に「Watch情報」も4Kステップ分記憶する。
・Watch窓で直接変数値を変更できるようにする。
・マウスホイールでページ送りを可能にする。

・構造体のタグ+メンバ名のデバッグ可能なメンバ数を「256」から
 「1024」に増やす。

<差し替え>
・構造体参照増数により「HCsymconv Ver3.50A」にUPする。

・構造体参照増数により「GCsymconv Ver1.10A」にUPする。
DEF640B.ZIP(9.8MB)
リンク解除
 
Ver6.40A
Ver6.30A Ver6.30 2007.04.20 <機能追加>
RAM上でのデバッグに対応する。
・SH-2(H-UDI)にて、RST信号を使用しないモードを追加する。
・停止したアドレス履歴を4Kポイント記憶できるようにする。
・SH-Tiny(7124,7125)のユーザプログラムモードを可能にする。
・R8C/10-13シリーズにおいてデバッグモードに
 遷移しないCPUへの対応(一時的に出荷された品種用)
DEF630A.ZIP(8.8MB)
リンク解除
 
Ver6.30A
Ver6.20A Ver6.10 2007.01.26 <機能変更/追加>
・外部RAMのみへのダウンロード機能追加 
・View/Dump画面のフォントを2種類(大小)選択できるようにする。
(小にした場合、表示行数が増えます。)
・シミュレーション実行履歴にメモリアクセス履歴の追加 
・シミュレーション実行履歴に検索機能の追加 
・シミュレーション実行履歴のファイル保存機能変更
(保存項目を選択できるようにする。)
・分岐トレース及びシミュレーション実行履歴表示方式の変更
(最新を最終行に表示する。)
・Watch画面デザイン変更
(表示画面の面積を狭くできるようにする。)
DEF620A.ZIP(8.2MB)
リンク解除
 
Ver6.20A
Ver6.10A Ver6.10 2006.12.20 <対応CPU追加>
H8SX/1657の追加
・SH7058Sの追加
<機能変更/追加>
・割り込みシミュレーションで回数設定ができるようにする。
・DEF.BOXファイルを「*.mot」HEXファイルのあるディレクトリに保存させるよう変更する。

<中日産業技術賞キャンペーン企画>
・シミュレーション機能を無料公開にする。
DEF610A.ZIP(8.2MB)
リンク解除
 
Ver6.10A
Ver6.00A Ver5.90 2006.11.14 <対応CPU追加>
H8S/2649の追加
<機能変更/追加>
KPIT-GNUに対応しました。GNU/gcc」を御覧下さい。
PC周期サンプリング時にView画面も同期させる機能追加する。
・評価変更窓で変更した場合、他窓の表示を自動更新させる。
<差し替え>
・「HCsymconv Ver3.40C」にUPする。
<不具合対応>
・H8Sシミュレーションにて1命令Cフラグの判定ミスの修正。
DEF600A.ZIP(8.0MB)
リンク解除
 
Ver6.00A
Ver5.90A Ver5.90 2006.10.16 <対応CPU追加>
<機能変更/追加>
シミューレーション機能の追加(H8Sシリーズ)
・統合環境からの外部デバッガ起動に対応させる。(Hew2.2以上)
・H8S/2600シリーズのレジスタ(MACH,MACL)をReadOnlyにする。
<不具合対応>
・ハードトレースとPBC割込みが同時に発生した場合の対策。
DEF590A.ZIP(8.0MB)
リンク解除
 
Ver5.90A
Ver5.80A Ver5.80 2006.09.12 <対応CPU追加>
<機能変更/追加>
シミューレーション機能の追加(H8/300シリーズ)
・シミュレーションのブレーク機能にデータブレーク8点を追加
・Cトレース/Cステップ実行に高速動作モードを追加しました。
H8S/2100シリーズでも、ステップ/Cトレース/Cステップ実行を可能にしました。
・データブレークのデータ設定方法を一部変更
・SH-2シミュレーション時にH-UDI側のCPU選択でも可能にする。
<不具合対応>
・H8S/22xx〜26xx(BOOT仕様)で、割り込みモード2のトレース実行が正しく動作しない場合があった。 (Ver5.60Aで発生)
DEF580A.ZIP(8.0MB)
リンク解除
 
Ver5.80A
Ver5.70C
Ver5.70B
Ver5.70A
Ver5.70 2006.07.31
2006.07.24
2006.07.21
−−−[Cの変更内容] −−−
<変更・不具合対応>
・SH-2シミュレーションでのブレークを実行後ブレークから
 実行前ブレークに変更する。
・SH-2シミュレーションでのFPU関係1命令のバグ修正
【注意】
 SH-2のシミューレーションを評価する場合、ブート仕様側の
 CPUを選択して下さい。
−−−[Bの変更内容] −−−
<不具合対応>
・SH-2シミュレーション処理で2命令の符号拡張ミス修正
−−−[Aの変更内容] −−−
<対応CPU追加>
・H8/36077の追加
・H8/36902,36912のユーザモード追加

<機能変更/追加/対策>
シミューレーション機能の追加(SH-2)
・ウォッチ窓から変数変更の為、評価変更を起動する機能
・評価・変更窓の表示データをファイル保存する機能
・インフォメーション窓の表示データをファイル保存する機能
・トレース表示データをファイル保存する機能
・リセット遅延防止タイマ200msを使用しない選択機能
・BOOT-CPUのSTACKへのW/LでReadした場合の対策
<不具合対応>
・H8S/21xx(Advanxed)のトレース実行時のプリフェッチ対策
 (Ver5.60Aのアップ時に発生)
・SH-2のローカルフレームベースに割振られた
 ローカルシンボルの情報が一部欠落してしまった。
 (HCsymconv Ver3.40Aのアップ時に発生)
<差し替え>
・「HCsymconv Ver3.40B」にUPする。
DEF570C.ZIP(7.7MB)
リンク解除
 
Ver5.70C
Ver5.60A Ver5.60 2006.06.01 <対応CPU追加>
・H8S/2648追加
<機能変更/追加>
・リセットベクタ値をトップアドレス以外にした場合への対応
・ステップ実行時にタイムUP時間の無制限モードを追加
・CView画面のカーソル行の操作を変更
・CView画面でのライン移動の機能を追加
・MiX画面でもローカル変数のインスペクト表示を可能にする。
・モジュールをRAM側にロケートした場合への対応
・検索機能の一部修正
<差し替え>
・「HCsymconv Ver3.40A」にUPする。
DEF560A.ZIP(7.4MB)
リンク解除
 
Ver5.60A
Ver5.50A Ver5.50 2006.03.09 <対応CPU追加>
・H8S/2319F追加(PBC無しタイプ)
<機能変更/追加>
・リソース使用を約20%軽減する。
・ダウンロードファイルの自動更新検査機能を追加する。
<注意事項>
・今回のバージョンアップは、H−debugger本体のCPU
 定義を変更しましたので、バージョンUPをする場合、
 CPU設定を
「H8S/2612」評価キット仕様の設定で
 実施して下さい。
・上記の関係上、CPU設定のCPU順列を多少変更する。
DEF550A.LZH(7.2MB)
リンク解除
 
Ver5.50A
Ver5.40A Ver5.40 2006.01.05 <機能変更/追加>
・ウォッチ表示にて絶対アドレス指定の場合、Type変更
 可能にする。
・シンボル表示の検索仕様を一部変更。
・メモリフィルにてスタックポインタまでのサイズを
 自動補正。
<不具合対応>
・検索窓での検査文字がコンボBOXで重複登録
 する不具合。
・Cview画面のシンボル部のコンボBOXにCラインが登録
 されてしまう不具合。
DEF540A.LZH(6.5MB)
リンク解除
 
Ver5.40A
Ver5.30A Ver5.30 2005.12.02 <対応CPU追加>
・H8/3052B追加(PBC無しタイプ)
・H8/3067R追加(PBC無しタイプ)
・H8/3069R追加(PBC無しタイプ)
<機能変更/追加>
・PBC(ハードブレーク)無しのCPUでも、制限付きで
 デバッグ操作が出来るようにする。(H8/300Hシリーズ)
・H8S(ブートポート以外)での他社製ROMライタ使用する
 方式の機能を削除する。
DEF530A.LZH(6.5MB)
リンク解除
 
Ver5.30A
Ver5.20A Ver5.20 2005.10.26 <対応CPU追加>
・H8/38076追加(H8/300H-SLP新タイプ)
・H8/38602追加(H8/300H-SLP新タイプ)
<機能変更/追加>
ターゲット接続テストツールを追加する。
・検索窓のKey入力部を追加する。
DEF520A.LZH(6.4MB)
リンク解除
 
Ver5.20A
Ver5.10A Ver5.10 2005.09.25 <対応CPU追加>
・H8/36064追加
・H8S/2318追加
<機能追加>
・PBC(ハードブレーク)無しのCPUでも、制限付きで
 デバッグ操作が出来るようにする。(H8Sシリーズ)
Mix表示の追加
・トレース/ステップ/逆アセンブラ表示の速度向上の為、
 プログラムコード分析のシュミレート機能。
・アップロードの機能追加
・ベリファイの機能追加
DEF510A.LZH(6.0MB)
リンク解除

 
Ver5.10A
Ver5.00A Ver5.00 2005.08.09 <対応CPU追加>
・H8/38104追加
・H8/38124追加
・H8S/2636(SCI0,SCI2)追加
<機能追加>
ウォッチドッグタイマのデバッグ時への対応。
・H8/300L,H8/300H,H8/Tinyの
低消費電力への対応。
・H8Sシリーズのサブアクティブモード以外の
 
低消費電力への対応。
・SH-2シリーズの
低消費電力への対応。
<不具合修正>
・Inline関数の展開記述時への対応。(RC/ELF専用)
 「HCsymconv SW追加(−i)」
<差し替え>
・シンボルコンバータ「HCsymconv Ver3.30A」
<CPU設定項目変更>
・分岐トレース「有効」−>エミュレーションモード
・分岐トレース「無効」−>ユーザモード
に名称変更しました。
モード説明は、対応CPU H8/36xxx(Tiny)を御覧下さい。
<注意事項>
・今回のバージョンアップは、ターゲット側に常駐する
 モニタを変更しましたので、必ず再ダウンロード
 (モニタの差し替え)をしてから確認して下さい。
DEF500A.LZH(6.0MB)
リンク解除
 
Ver5.00A
Ver4.80A Ver4.80 2005.06.10 <対応CPU追加>
・H8S/2268追加
・H8S/2638(SCI0,SCI2)追加
<機能追加>
・H8/300H,H8Sシリーズにおいてデバッガからの
 
16/32ビットアクセスを可能にする。
・H8Sシリーズにおいて割込みモード制限をなくす。
 
割込みモード0/2両対応を可能にする。
<注意事項>
・今回のバージョンアップは、ターゲット側に常駐する
 モニタを変更しましたので、必ず再ダウンロード
 (モニタの差し替え)をしてから確認して下さい。
DEF480A.LZH(6.0MB)
リンク解除
 
Ver4.80A
Ver4.70B
Ver4.70A
Ver4.70 2005.05.21
2005.05.15
−−−[Bの変更内容] −−−
<対応CPU追加>
・SH7055S
−−−[Aの変更内容] −−−
<機能追加>
・Cトレース/Cステップを可能な限り高速にする。
・PUTCHのバッファオーバ時の停止を分かり易くする為
 メッセージ表示追加。
<仕様変更>
・SH-2で統合環境バージョン1.2の場合は、PUTCH/SBREAKを
 未対応とする。 理由 nop()コードが記述出来ない為。
DEF470B.LZH(6.0MB)
リンク解除
 
Ver4.70B
Ver4.60A Ver4.60 2005.03.25 <対応CPU追加>
・H8/36049
・H8/36087
<機能追加>
・CTrace/Step中に「Break」を受け付けるように改造。
・有効ダンプ窓巾に合わせて表示させる。
・ダウンロード時メモリ消費を減らす。
<仕様変更>
・E10T仕様エミュレーションスタートのタイミング変更
<不具合修正>
・H8/Tinyの場合、ターゲット側にモニタが入っている状態
 でブートロードを実施すると「メモリアクセス異常」
 と間違った表示をしてしまう。
・構造体内の配列構造体へのシンボルサポート。
・ローカル構造体の情報が作成されない場合があった。
<差し替え>
・シンボルコンバータ「HCsymconv Ver3.20B」
DEF460A.LZH(5.7MB)
リンク解除
 
Ver4.60A
Ver4.50A Ver4.50 2005.03.03 <対応CPU追加>
・H8/3029F
<機能追加>
・ノイズ等で予定外でNMI割り込みが発生した場合
 メッセージを表示する。
<不具合修正>
・H8/3048F-ONE,H-UDIの場合、(Ver4.20から発生)
 FROM外の拡張RAMへのダウンロードができない。
・H8/3048F-ONE,H-UDIの場合、(Ver4.20から発生)
 「trapa #3(0x5730)」を「BRK(0x5770)」に変換する
 処理にバグがありオペランド部分も変換してしまう。
DEF450A.LZH(5.7MB)
リンク解除
 
Ver4.50A
Ver4.40A Ver4.30 2005.01.20 <対応CPU追加>
・H8S/2238R
・SH7144,7145
<変更>
・H8/Tinyの一部命令に対するトレース実行の変更
DEF440A.LZH(5.7MB)
リンク解除
 
Ver4.40A
Ver4.30B
Ver4.30A
Ver4.30 2004.12.29
2004.12.21
−−−[Bの変更内容]−−−
・シンボル表示にカテゴリ別およびソート方法を選択
 できるよう機能追加
・Cソースライン情報をソート出力する機能追加
 HCsymconvの差し替え[Ver3.20]
・モジュール別ディレクトリにスペース記号があった場合、
 正しくCソース表示しない不具合修正
−−−[Aの変更内容]−−−
<対応CPU追加>
・H8/36034,36054
・H8S/2505,2506,2552,2556
・H8S/2628
<機能追加>
・CView検索(grep)機能の追加
・CViewスタック解析機能の追加(Hew/ELFに限る)
・CPU設定の内容をプロジェクト毎に登録/読み込み
 出来るようにする。
・浮動小数点(double)の有効表示桁を16桁にする。
・Labelシンボルも評価/変更窓で参照可能にする。
DEF430B.LZH(5.7MB)
リンク解除
 
Ver4.30B
Ver4.20D
Ver4.20C
Ver4.20B
Ver4.20A
Ver4.20 2004.12.22
2004.12.03
2004.11.16
2004.11.01
−−−[Dの変更内容]−−−
・H8S/2134A,2138A,2144A,2148Aブート書き込み
 の不具合修正
・H8/3048F-ONEソースブレーク挿入時のSTEP実行
 の不具合修正
−−−[Cの変更内容]−−−
・H-UDI対応時の不整合によりCPU設定によっては
 標準ブートの 「ブートロード」を失敗する場合がある
 不具合修正
−−−[Bの変更内容]−−−
・Cソースが別ディレクトリの場合でも表示可能にする。
 (Hew/ELFに限る)
・上記対応の為、HCsymconvの差し替え[Ver3.10]
・ダウンロード時に一部CPUに限り内蔵RAMが書き変る
 不具合修正(H8S/2144A)
−−−[Aの変更内容]−−−
<対応CPU追加>
・H8S/2643F
・H8S/2646F
<機能追加>
・H8/3048F-ONEのモニタ機能追加による変更
・View窓操作一部変更
DEF420D.LZH(5.6MB)
リンク解除
 
Ver4.20D
Ver4.10B Ver4.10 2004.09.01
2004.09.22
2004.09.24
<対応CPU追加>
・H8S/2552F
・SH7058F
<機能追加>
・View画面で(Up/Down/PageUP/PageDown)キー操作出来るように追加
<不具合対策>
・H8/3048F-ONEのROM全消去時にソフトブレーク/PUTCHのミスマッチ表示を出さないようにする対策
−−−[Bへの変更内容]−−−
・COM10以上の不具合修正(DEF)
・書込み回数表示の不具合修正(DEF)
DEF410B.LZH(5.6MB)
リンク解除
 
Ver4.10B
Ver4.00B Ver4.00 2004.08.16 DEFをAH7000/AH6000の両対応にする。
<対応CPU追加>
・H8/38004F
・H8/36024F
・H8/36037F
・H8/36057F
・H8S/2239F
・H8S/2626F
<機能追加>
・シンボル窓より各操作窓にシンボル指定を可能にする。
・メモリセット操作一部仕様変更
・Tinyシリーズに分岐トレース機能を追加
(分岐トレース使用する場合の注意事項)
<不具合対策>
・シンボルコンバータ(HCsymconv)替え[Ver3.00D]
−−−[Bへの変更内容]−−−
・シンボルコンバータ(HCsymconv)替え[Ver3.00E]
DEF400B.LZH(5.1MB)
リンク解除
 
Ver4.00A
Ver3.50A Ver3.10 2004.03.30 <対応CPU追加>
・R8Cシリーズ
・H8/36902,36912(Tiny)
・H8S/2144A,2148A
<不具合対策>
・シンボルコンバータ(HCsymconv)替え[Ver3.00C]
DEF350A.LZH(5.0MB)
リンク解除
 
Ver3.50x
Ver3.40B Ver3.00 2004.03.17 <対応CPU追加>
・SH7046   ・SH7047
<機能追加>
・ブレークトリガ出力機能追加[SH7046/7047/7055]
−−−[Bへの変更内容]−−−
・H8SシリーズBSR命令のトレース実行不具合修正
・シンボルコンバータ(HCsymconv)替え[Ver3.00B]
DEF340B.LZH(4.0MB)
リンク解除
 
Ver3.40x
Ver3.30A Ver2.20 2004.01.06 <対応CPU追加>
・H8S/2134A   ・H8S/2138A
DEF330A.LZH(4.0MB)
リンク解除
 
Ver3.30x
Ver3.20C Ver2.20 2003.12.10 <対応CPU追加>
・H8S/2633R(A)
<機能追加>
・フラッシュROMツール機能追加(A)
<不具合対策>
・HCsymconvをVer.2.00Eに差し替え(B)
・HCsymconvをVer.2.00Fに差し替え(C)
・コメント箇所でのインスペクト処理の不具合修正(C)
<社名変更>(Aitex->A-one)
・インストールフォルダもこれに伴い(aitex->aone)
に変更します。(A)
環境を継続させたい場合は、「
DEF.ENV」を新フォルダ
「aone」にコピーしてお使い下さい。
DEF320C.LZH(4.0MB)
リンク解除
 
Ver3.20x
Ver3.10A Ver2.10 2003.08.08 <対応CPU追加>
・H8/38024
・H8S/2258  ・H8S/2638
<機能追加>
・H8S/2238,2258,2633のSCI番号選択を追加

サンプルを単独ホルダに変更する。
DEF310A.LZH(4.0MB)
リンク解除
 
Ver3.10x
Ver3.00D Ver2.00 2003.06.19 <機能追加>
・構造体・ローカル変数の対応

(コンパイラにより制限有り)
・HCsymconvをVer.2.00Dに変更

・coffextをVer.1.03に変更
DEF300D.LZH(5.5MB)
リンク解除
 
Ver3.00x
Ver2.20C Ver2.00 2003.02.20 <機能追加>
・ホイールマウスのサポート
・評価/変更窓のデータ入力方式の変更

<不具合対策>
・ダウンロード中のインスペクト禁止(書込みエラー防止)
DEF220C.LZH(4.9MB)
リンク解除
 
Ver2.20C
Ver2.20B Ver2.00 2003.01.22 <対応CPU追加>
H8/36012(Tiny) H8S/2132R(F-ZTAT)
H8/36014(Tiny) H8S/2636(F-ZTAT)
<機能追加>
・H8Sにおいての中速モードの対応
・ハードウェアブレーク履歴の仕様変更
・ポインタ・配列・キャスト演算子の対応
・インスペクト,評価/変更窓の追加
DEF220B.LZH(4.9MB)
リンク解除
 
Ver2.20B
Ver2.10 Ver2.00 2002.11.20 <対応CPU追加>
H8/3687(Tiny)
H8/3694(Tiny)
SH7044(F-ZTAT)
<機能追加>
・ハードブレーク履歴機能追加
・レジスタPC周期サンプリング機能追加
・ルネサスC用サンプル追加
DEF210.LZH(4.5MB)
リンク解除
 
Ver2.10
Ver2.00 Ver2.00 2002.10.25 <機能拡張>(デバッガ用ソフトウェアパーツ)
ソースブレーク対応(SBREAK)
標準出力(PUTCH)
DEF200.LZH(3.6MB)
リンク解除
 
Ver2.00
DEF Ver.2.20B以上へのバージョンアップ時の注意事項
Ver.2.20B以上は、以前のバージョンよりリソースを多く使用します。
Windows98SEが安定動作すると思われる最大メモリ(384MB)搭載させ、かつ、リソースを80〜90%以上空ける必要があります。
Windows98SEのシステムフォントサイズを「小さい」に設定してお使い下さい。
リソース不足の場合には、Windows2000/xpの使用をお勧めします。
DEFバージョンアップ時の手順TOP
 1. 旧バージョンのアンインストールの実行

 2.ダウンロードしたファイルは解凍ソフトを使用して、適当なフォルダに解凍
 3.解凍されたSetup.exeの実行
 4.DEFをバージョンアップした場合、コントローラ本体(H-debugger)も指定バージョンにして下さい。
【注意事項】
 ・パスワード保護バージョンをインストールする場合、「
パスワード」の取得が必要です。
 ・サーバ容量制限により、Ver5.40x以下はリンク解除しました。必要なユーザはメールにて依頼して下さい。
コントローラ本体(AH6000)バージョンアップの手順TOP
 1.DEFを起動します
 2.
Startをクリックしてコントローラ本体(H-debugger)との通信を開始します。
 3.DEFメニューのオプション->メンテナンス->バージョンアップをクリックします。
 4.表示された指示に従ってバージョンアップを実行してください
備考
 ・接続するターゲットは、評価キット(H8S/2612F)でお願いします。(他のCPUでの確認をしていません)
 ・コントローラ本体(H-debugger)をバージョンアップするプログラムファイル名は
ah6000.mot/ahx000.motです。
 ・ah6000.mot/ahx000.motは、DEFをインストールしたフォルダに入っています。
  (デフォルトフォルダは"C:\Program Files\Aone\DEF")
 ・バージョンアップ手順の詳細については、ヘルプ又はその他解説テキストを参照してください。

 ・DEFバージョン(Ver3.50x以下ah6000.mot) (Ver4.00以上ahx000.mot)になります。

注意事項
 ・ダウンロードによってバージョンアップされた場合は、購入時の取り説に記述してある接続図を参考にしないで下さい。
  CPUタイプによっては仕様変更になっていますので、必ずHPの接続図(最新)を参考にして下さい。
 ・バージョンUPした場合、ターゲットのモニタを最新にする為、必ずダウンロードして下さい。

■GNU/gcc シンボルコンバータ(coffext)TOP
バージョン 更新日 変更内容 ファイル 備考
1.03 2003.06.19 static関数処理時の不具合への対応
GNU/gccスイッチ"-mn"への対応
Gconv103.LZH(6.7KB)  
1.01 2002.05.17 ビットフィールド使用時の不具合への対応 Gconv101.LZH(6.7KB)   
【注意事項】 
・使用において「GNU/gcc」の承諾を御覧の上、お使い下さい。

・本ソフトは、フリーにダウンロードしてご使用下さい。ただし著作権は原作者にありH-debagger以外の使用を禁じます。
・本ソフトの動作可能環境は「Windows95/98/2000/Xp/Vista」までです。
※ダウンロード後、解凍プログラムで解凍してお使いください。
※解凍後、DEFのインストールディレクトリ内に入れておくと便利です。(デフォルトフォルダは"C:\Program Files\Aone\DEF"です。)


■KPIT-GNU シンボルコンバータ(GCsymconv)TOP
バージョン 更新日 変更内容 ファイル 備考
1.70A 2010.11.15 KPIT-GNU(v1003)までに対応する。
Ver1.60Aを継承する。

GCconv170A.LZH(87KB) DEF Ver6.80C以上でご使用ください。
1.60A 2010.11.12 KPIT-GNU(v0903)までに対応する。
Ver1.50Cを継承する。

GCconv160A.LZH(87KB) DEF Ver6.80C以上でご使用ください。
1.50C 2010.10.15 ディレクトリへピリオード[.]を使用した場合への対応
Ver1.50Bを継承する。

GCconv150C.LZH(87KB) DEF Ver6.80C以上でご使用ください。
1.50B 2010.07.14 Windows7対応させる為、開発環境を「CodeGear」に変更する
Ver1.50Aを継承する。

GCconv150B.LZH(87KB) DEF Ver6.80C以上でご使用ください。
1.50A 2008.09.18 GNU/GccのELF情報で、ディレクトリ情報が作成されないタイプに対応する
Ver1.40Dを継承する。

GCconv150A.LZH(26KB) DEF Ver6.80C以上でご使用ください。
1.40D 2008.06.10 ・重複ライン情報の対応を一部修正する。
Ver1.40Cを継承する。

GCconv140D.LZH(26KB) DEF Ver6.80C以上でご使用ください。
1.40C 2008.05.15 ・ローカル変数情報出力形式が一部変更になった為、対応する。 GCconv140C.LZH(36KB)
リンク解除
DEF Ver6.80C以上でご使用ください。
1.40B 2008.04.18 Inline関数対応の機能を追加する。
・オプションSW「-m」「-f」を追加する。
GCconv140B.LZH(26KB) DEF Ver6.80C以上でご使用ください。
1.40A 2008.04.08 Inline関数に対応する。
Ver1.30Aを継承する。
GCconv140A.LZH(25KB) DEF Ver6.80x以上でご使用ください。
1.30A 2008.03.20 アブソリュートファイル(*.x)からの抽出を追加
外部プロセスからの実行に対応する。
・オプションSW「-a」を追加する。

・Ver1.20Cを継承する。
GCconv130A.LZH(25KB) DEF Ver6.80x以上でご使用ください。
1.20C 2008.03.20 ライン管理数をMAX(99999)に増やした処理で管理テーブルを「malloc」で確保していましたが、複数モジュール(約10以上)の場合、確保に時間を掛かってしまい完了が遅くなっていました。処理時間を優先する為、管理テーブルを固定方式に変更する。
最大管理数(20万)アドレスラインになります。
GCconv120C.LZH(23KB) DEF Ver6.40x以上でご使用ください。
1.20B 2007.12.12 関数一行記述に対応をする。
例 void func(void) { etc(); }
GCconv120B.LZH(23KB)
リンク解除
DEF Ver6.40x以上でご使用ください。
1.20A 2007.07.18 ・スタティック変数をグローバル化する。[-g]SWの追加
 {スタティック変数名}@{関数名/モジュール名}
 例 i@func,statictest@main.c 等
・1モジュールの最大ライン数をMAX(99999)にする。
GCconv120A.LZH(23KB)
リンク解除
DEF Ver6.40x以上でご使用ください。
1.10B 2007.06.11 ・ローカル情報作成用バッファを4倍にする。1.10Aまでは、バッファオーバにてエラー表示後、処理中断になっていましたが、エラー情報作成後、処理を続行させる。 GCconv110B.LZH(23KB) DEF Ver6.40x以上でご使用ください。
1.10A 2007.06.01 構造体のタグ+メンバ名のデバッグ可能なメンバ数を「256」から「1024」に増やす。 GCconv110A.LZH(23KB) DEF Ver6.40x以上でご使用ください。
1.00A 2006.11.14 KPIT-GNU ELF/Dwarf2に対応する。 GCconv100A.LZH(23KB) DEF Ver6.00x以上でご使用ください。
【注意事項】 
・使用において「GNU/gcc」の承諾を御覧の上、お使い下さい。

・R8Cシリーズには対応していません。
・本ソフトは、フリーにダウンロードしてご使用下さい。ただし著作権は原作者にありH-debagger以外の使用を禁じます。
※ダウンロード後、解凍プログラムで解凍してお使いください。
※解凍後、DEFのインストールディレクトリ内に入れておくと便利です。(デフォルトフォルダは"C:\Program Files\Aone\DEF"です。)

■ルネサスCシンボルコンバータ(HCsymconv)TOP
バージョン 更新日 変更内容 ファイル 備考
4.00D 2011.02.07
構造体メンバー内で、構造体ポインタ宣言で自身のタグを宣言した場合への対応
例)
struct tag{struct tag *next;}
Ver4.00Cを継承する。
Hconv400D.LZH(98KB) DEF Ver6.80C以上でご使用ください。
4.00C 2010.10.15 ディレクトリへピリオード[.]を使用した場合への対応
Ver4.00Bを継承する。
Hconv400C.LZH(98KB) DEF Ver6.80C以上でご使用ください。
4.00B 2010.07.14 Windows7対応させる為、開発環境を「CodeGear」に変更する
Ver4.00Aを継承する。
Hconv400B.LZH(98KB) DEF Ver6.80C以上でご使用ください。
4.00A 2010.03.05 ・多重ユニオン共用体への対応
Ver3.80Dを継承する。
Hconv400A.LZH(37KB) DEF Ver6.80C以上でご使用ください。
3.80D 2008.06.10 ・重複ライン情報の対応を一部修正する。
Ver3.80Cを継承する。
Hconv380D.LZH(37KB) DEF Ver6.80C以上でご使用ください。
3.80C 2008.05.15 ・ローカル変数情報出力形式が一部変更になった為、対応する。 Hconv360C.LZH(33KB)
リンク解除
DEF Ver6.80C以上でご使用ください。
3.80B 2008.04.18 ・Inline関数対応の機能を追加する。
#IncludeファイルもCViewに登録できるようにする。
・オプションSW「-m」「-f」を追加する。
Hconv380B.LZH(37KB) DEF Ver6.80C以上でご使用ください。
3.80A 2008.04.08 Inline関数に対応する。
・Ver3.70Aを継承する。
Hconv380A.LZH(36KB) DEF Ver6.80x以上でご使用ください。
3.70A 2008.03.20 アブソリュートファイル(*.abs)からの抽出を追加
外部プロセスからの実行に対応する。
・オプションSW「-a」を追加する。

・Ver3.60Cを継承する。
Hconv370A.LZH(36KB) DEF Ver6.80x以上でご使用ください。
3.60C 2008.03.20 ライン管理数をMAX(99999)に増やした処理で管理テーブルを「malloc」で確保していましたが、複数モジュール(約10以上)の場合、確保に時間を掛かってしまい完了が遅くなっていました。処理時間を優先する為、管理テーブルを固定方式に変更する。
最大管理数(20万)アドレスラインになります。
Hconv360C.LZH(33KB) DEF Ver6.40x以上でご使用ください。
3.60B 2007.12.12 関数一行記述に対応をする。
例 void func(void) { etc(); }
Hconv360B.LZH(33KB)
リンク解除
DEF Ver6.40x以上でご使用ください。
3.60A 2007.07.18 ・スタティック変数をグローバル化する。[-g]SWの追加
 {スタティック変数名}@{関数名/モジュール名}
 例 i@func,statictest@main.c 等
・1モジュールの最大ライン数をMAX(99999)にする。
Hconv360A.LZH(33KB)
リンク解除
DEF Ver6.40x以上でご使用ください。
3.50B 2007.07.09 ・ローカル情報作成用バッファを4倍にする。3.50Aまでは、バッファオーバにてエラー表示後、処理中断になっていましたが、エラー情報作成後、処理を続行させる。 Hconv350B.LZH(33KB) DEF Ver6.40x以上でご使用ください。
3.50A 2007.06.01 構造体のタグ+メンバ名のデバッグ可能なメンバ数を「256」から「1024」に増やす。
Hconv350A.LZH(33KB) DEF Ver6.40x以上でご使用ください。
3.40D 2007.06.11 ・ローカル情報作成用バッファを4倍にする。3.40Cまでは、バッファオーバにてエラー表示後、処理中断になっていましたが、エラー情報作成後、処理を続行させる。 Hconv340D.LZH(33KB) DEF Ver6.00x以上でご使用ください。
3.40C 2006.11.14 ・6次元配列対応への修正する。
・Dwrf2(LNS_const_add_pc)に対応させる。
・Dwrf2(フレームベースFORM_block1)に対応させる。
Hconv340C.LZH(33KB) DEF Ver6.00x以上でご使用ください。
3.40A
3.40B
2006.06.01
2006.07.21
・H8SX対応の為、バージョンアップする。
・__asm{}記述に対応する。
−−−[Bへの変更内容] −−−
・SH-2のローカルフレームベースに割振られた
 ローカルシンボルの情報が一部欠落してしまった。
 (HCsymconv Ver3.40Aのアップ時に発生)
Hconv340B.LZH(33.0KB) DEF Ver4.20x以上でご使用ください。
3.30A 2005.08.09 ・Inline関数記述した場合、現ソース表示制御では
 制御不可能なライン情報が作成される為、削除する
 機能を追加。それに伴いオプションSWの追加
 [-i] Inline関数情報を削除する。(RC/ELF専用)
Hconv330A.LZH(32.9KB) DEF Ver4.20x以上でご使用ください。
3.20B 2004.12.29
2005.03.25
・ラインシンボル情報をアドレス順にソートする機能
 を追加。それに伴いオプションSWの追加
 [-r] ディレクトリ情報を作成しない。(RC/ELF専用)
 [-s] ラインシンボル情報をソートしない。
−−−[Bへの変更内容] −−−
・構造体内の配列構造体へのシンボルサポート。
・ローカル構造体の情報が作成されない場合があった。
Hconv320B.LZH(32.3KB) DEF Ver4.20x以上でご使用ください。
3.10 2004.11.15 ・Cソースがプロジェクトディレクトリ以外にあっても
 CView表示可能にする為、情報の追加作成
 (Hew/ELFに限る)
Hconv310.LZH(30.8KB) DEF Ver4.20x以上でご使用ください。
3.00E 2004.08.16 ・IEEE-695オブジェクト対応(R8C用)
[Bへの変更内容]
アセンブラソースをインクルード記述した場合の対策
[Cへの変更内容]
・IEEE-695対応での機能修正
[Dへの変更内容]
・一部構造体メンバーを余分に表示してしまう対策
[Eへの変更内容]
・Dへの対策時にローカル変数が一部参照不可になってしまった対策
Hconv300E.LZH(30.8KB) DEF Ve.3.40x以上でご使用ください。
2.00F 2003.12.10 ・DEFVer.3.00対応のための機能追加(A)
・構造体・ローカル変数要素出力(B)

・構造体一部参照不具合修正(C)
・自己参照構造体対応(D)
・共用体の対応(D)
・構造体メンバ256以上時の対応(D)

・ディレクトリおよびファイル名が深くかつ長い
場合の対応(E)

・const多次元配列の不具合修正(F)
Hconv200F.LZH(20.9KB) DEF Ver.3.00x以上でご使用ください。
1.11 2003.01.22 DEF Ver.2.20B対応のための機能追加
配列要素出力
Hconv111.LZH(9.2KB) DEF Ver.の使用制限はありません。
1.02 2002.10.30 static関数処理時の不具合への対応
インラインアセンブラ記述の対応
Hconv102.LZH(8.6KB) DEF Ver.の使用制限はありません。
1.01 2002.05.16 ビットフィールド使用時の不具合への対応 Hconv101.LZH(7.9KB) DEF Ver.の使用制限はありません。
【注意事項】 
・本ソフトは、フリーにダウンロードしてご使用下さい。ただし著作権は原作者にありH-debagger以外の使用を禁じます。
※ダウンロード後、解凍プログラムで解凍してお使いください。
※解凍後、DEFのインストールディレクトリ内に入れておくと便利です。(デフォルトフォルダは"C:\Program Files\Aone\DEF"です。)










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