製品情報 | 機能 | 仕様 | 対応CPU | VerUP | FAQ | 解説テキスト | 接続図 | GNU/gcc | ルネサスC


■統合環境(CubeSuite+)
  品種 備考 Rev 更新日 ファイル
CubeSuite+ RX210
RX62N
RX62T
(E1仕様)
リトルエンディアンサンプル
ビッグエンディアンサンプル
高速割り込み使用サンプル
クロック設定サンプル(RX210)
1.20 2012.05.23 CubeRX1_01.LZH(1.9MB)
CubeSuite+ Ver1.01 Release 00
RX Toolchain Ver1.2.0.0


Rev[1.10]コメント等修正
Rev[1.20]RX62T追加

CubeSuite+
RX63N
(E1仕様)
リトルエンディアンサンプル
ビッグエンディアンサンプル
高速割り込み使用サンプル
クロック設定サンプル
1.00 2013.06.05 CubeRX2_00.LZH(914KB)
CubeSuite+ Ver2.00 Release 00
RX Toolchain(CC-RX) Ver2.00.00



■統合環境(High-performance Embedded Workshop)
H-debuggerを使用する場合に必要な、ルネサスCにおける統合環境の設定方法です。ご自由にダウンロードしてご使用下さい。
【CAT専用モードで統合環境を使用した場合】
統合環境の標準スタートアップを使用して新規プロジェクトを登録する方法の説明
  参考例 備考 Rev 更新日 ファイル
HEW4 CAT302
(H8SX/1544)
説明(DEF8.00Bより)
1.00 2010.03.05 ReneCAT302_ABS_Hew4.pdf(1.4MB)
サンプル 1.00 2010.03.05 ReneCAT302_100.LZH(108KB)
CAT303
(H8/3048B)
説明(DEF8.00Bより)
1.00 2010.03.09 ReneCAT303_ABS_Hew4.pdf(1.4MB)
サンプル 1.00 2010.03.09 ReneCAT303_100.LZH(121KB)

CAT321
(SH7267)
キャッシュ
無効
説明(DEF12.20Aより) 1.00 2012.10.11 ReneCAT321_NOCACHE_ABS_Hew4.pdf(2.7MB)
サンプル 1.00 2012.10.11 ReneCAT321_100.LZH(144KB)
キャッシュ
有効
説明(DEF12.20Aより) 1.00 2012.10.11 ReneCAT321_CACHE_ABS_Hew4.pdf(2.7MB)
サンプル 1.00 2012.10.11 ReneCAT321_CACHE_100.LZH(150KB)

CAT68501
(SH7267)
キャッシュ
無効
説明(DEF12.20Aより) 1.00 2012.10.10 ReneCAT68501_NOCACHE_ABS_Hew4.pdf(2.7MB)
サンプル 1.00 2012.10.10 ReneCAT68501_100.LZH(144KB)
キャッシュ
有効
説明(DEF12.20Aより) 1.00 2012.10.10 ReneCAT68501_CACHE_ABS_Hew4.pdf(273MB)
サンプル 1.00 2012.10.10 ReneCAT68501_CACHE_100.LZH(150KB)

【標準モードで統合環境を使用する場合のHowTo】

資料内容 Rev. 更新日 ファイル
シリアルフラッシュロム品種を追加する方法 1.30 2012.10.04 SfWriter.pdf(4.3MB)
ローダを追加する方法 1.30 2012.10.04 SfLoader.pdf(2.9MB)
ブートモード1/3対応のアプリケーション作成方法 1.30 2012.10.04 SfAplication.pdf(821KB)

シリアルフラッシュロム対応 ローダとアプリケーションの登録(SH7262/4/6/7用 )
Rev[1.10]機能追加により説明を変更
Rev[1.20]モード0に対する注意事項を追加
Rev[1.30]SH7266/7用の説明を追加する。
シンボルコンバータのスイッチ説明と登録方法の説明
重複モジュール情報に対応する。
1.60 2009.03.04 SymConvHEW.pdf(323KB)
超小型TCP/IPプロトコルスタック
(M3S-T4-Tiny for the H8S Family)をAH7000で評価する。
1.00 2011.04.26 M3S_T4_Tiny_AH7000.pdf(2.0MB)
ROMレス品種でフラッシュROM品種を追加する方法
DEF-Ver10.10Aより対応
1.01 2011.03.24 ExtFlashROM.pdf(1.2MB)
Hew2のパフォーマンス向上と安定させる設定(HowTo) 1.00 2007.01.24 Hew_Perform.pdf(96KB)
アセンブラソースでのデバッグについての説明とサンプル 1.10 2009.04.24 AsmDebug.pdf(131KB)
サンプル(H8S/2612)
アブソリュートファイル(*abs)指定でダウンロードする。 1.30 2009.04.24 ABS_Dwnload.pdf(40KB)
Inline関数の対応についての説明(重複情報の対応
DEF-Ver6.80C追加説明
1.20 2009.04.24 Inline_func.pdf(2.0MB)
ローカル変数の可視範囲を広げる設定(HowTo)
対象:H8S品種
1.02 2010.03.09 Cmp_Opt.pdf(61KB)
View画面より、外部エディタJump機能を使用する。
1.00 2010.02.24 ExtEditer.pdf(244KB)
プログラム保守ツール「Hmake.exe」を使用する。
(コマンド操作でビルドする一例)
1.01 2010.02.22 RC_make.pdf(396KB)
View画面より、「Hmake.exe」を使用する。
1.00 2010.02.24 DEF_Make.pdf(203KB)
ビットフィールド[iodefine.h]等を評価可能にする。 1.00 2009.10.05 IoStruct.pdf(182KB)
サンプル(IoStruct.c)
サンプル(IoStruct.h)
H8S/Tiny専用
WDTの停止とメイン発振器に切り替えるサンプル
1.00 2010.01.15
サンプル(resetprg.c) 

【標準モードにてアブソリュートファイル指定方式のダウンロード】
シンボルコンバータ(HCsymconv)を統合環境に登録しないタイプ
統合環境の標準スタートアップを使用して新規プロジェクトを登録する場合の説明
参考例 備考 Rev 更新日 ファイル
HEW4 RX210
RX62N
RX62T
(E1仕様)
リトルエンディアンサンプル
ビッグエンディアンサンプル
高速割り込み使用サンプル
クロック設定サンプル(RX210)
1.20 2012.05.23 HewRX4_0Def.LZH(1.2MB)
HEW4 Ver4.09.00.007
RX Toolchain Ver1.2.0.0

Rev[1.10]コメント等修正
Rev[1.20]RX62T追加
H8/3664F
(E8仕様)
DEF6.80A追加説明 1.20 2009.04.24 ReneH83664_ABS_Hew4.pdf(1.1MB)
サンプル   2008.03.10 ReneH83664_ABS_Hew4.LZH(87KB)
H8/3029F(EMC:1)
(E10T仕様)
DEF6.80A追加説明
1.20 2009.04.24 ReneH83029_ABS_Hew4.pdf(1.0MB)
サンプル   2008.03.10 ReneH83029_ABS_Hew4.LZH(141KB)
H8S/2612F
(ブート仕様)
DEF6.80A追加説明 1.20 2009.04.24 ReneH8S2612_ABS_Hew4.pdf(1.2MB)
サンプル   2008.03.10 ReneH8S2612_ABS_Hew4.LZH(92KB)
SH7047F
(ブート仕様)
DEF6.80A追加説明 1.20 2009.04.24 ReneSH7047_BOOT_ABS_Hew4.pdf(0.9MB)
サンプル   2008.03.10 ReneSH7047_BOOT_ABS_Hew4.LZH(112KB)
SH7051F
(ブート仕様)
DEF6.80A追加説明 1.20 2009.04.24 ReneSH7051_ABS_Hew4.pdf(1.0MB)
サンプル
  2008.03.10 ReneSH7051_ABS_Hew4.LZH(112KB)
SH7058F
(ブート仕様)
DEF6.80A追加説明 1.20 2009.04.24 ReneSH7058_ABS_Hew4.pdf(0.9MB)
サンプル   2008.03.10 ReneSH7058_ABS_Hew4.LZH(119KB)
SH7145F
(ブート仕様)
DEF6.80A追加説明 1.20 2009.04.24 ReneSH7145_BOOT_ABS_Hew4.pdf(0.9MB)
サンプル   2008.03.10 ReneSH7145_BOOT_ABS_Hew4.LZH(112KB)
H8S/2378F
(H-UDI仕様)
DEF6.80A追加説明 1.20 2009.04.24 ReneH8S2378_ABS_Hew4.pdf(1.1MB)
サンプル   2008.03.10 ReneH8S2378_ABS_Hew4.LZH(96KB)
H8SX/1527F
(H-UDI仕様)
DEF6.80A追加説明 1.20 2009.04.24 ReneH8SX1527_ABS_Hew4.pdf(1.4MB)
サンプル   2008.03.10 ReneH8SX1527_ABS_Hew4.LZH(98KB)
SH7047F
(H-UDI仕様)
DEF6.80A追加説明 1.20 2009.04.24 ReneSH7047_HUDI_ABS_Hew4.pdf(0.9MB)
サンプル
  2008.03.10 ReneSH7047_HUDI_ABS_Hew4.LZH(107KB)
SH7145F
(H-UDI仕様)
DEF6.80A追加説明 1.20 2009.04.24 ReneSH7145_HUDI_ABS_Hew4.pdf(1.0MB)
サンプル
  2008.03.10 ReneSH7145_HUDI_ABS_Hew4.LZH(107KB)

標準モードにてHEXファイル指定方式のダウンロード】
シンボルコンバータ(HCsymconv)を統合環境に登録するタイプ

統合環境の標準スタートアップを使用した場合のプロジェクト登録
参考例 備考 Rev 更新日 ファイル
HEW2 H8/3664F DEF6.80C追加説明
1.43 2009.04.24 H8T_HEW22_Default.pdf(1.0MB)
H8S/2612F DEF6.80C追加説明 1.44 2009.04.24 H8S_HEW22_Default.pdf(1.2MB)
SH7051F DEF6.80C追加説明 1.43 2009.04.24 SH2_HEW22_Default.pdf(1.2MB)
「resetprg.c」の変更ソース   2008.03.07 resetprg_sh2.c(3KB)
HEW3 H8/3664F DEF6.80C追加説明 1.43 2009.04.24 H8T_HEW30_Default.pdf(920KB)
H8S/2612F DEF6.80C追加説明 1.44 2009.04.24 H8S_HEW30_Default.pdf(1.0MB)
SH7051F DEF6.80C追加説明 1.43 2009.04.24 SH2_HEW30_Default.pdf(1.0MB)
「resetprg.c」の変更ソース   2008.03.07 resetprg_sh2.c(3KB)
HEW4 H8/3664F
(E8仕様)
DEF6.80C追加説明 1.26 2009.04.24 ReneH83664_Hew4.pdf(1.3MB)
サンプル   2008.03.07 ReneH83664_Hew4.LZH(88KB)
H8/3029F(EMC:1)
(E10T仕様)
DEF6.80C追加説明
1.23 2009.04.24 ReneH83029_Hew4.pdf(1.2MB)
サンプル   2008.03.07 ReneH83029_Hew4.LZH(102KB)
H8S/2612F
(ブート仕様)
DEF6.80C追加説明 1.26 2009.04.24 ReneH8S2612_Hew4.pdf(1.4MB)
サンプル   2008.03.07 ReneH8S2612_Hew4.LZH(98KB)
SH7047F
(ブート仕様)
DEF6.80C追加説明 1.23 2009.04.24 ReneSH7047_BOOT_Hew4.pdf(1.2MB)
サンプル   2008.03.07 ReneSH7047_BOOT_Hew4.LZH(114KB)
SH7051F
(ブート仕様)
DEF6.80C追加説明 1.27 2009.04.24 ReneSH7051_Hew4.pdf(1.3MB)
サンプル
  2008.03.07 ReneSH7051_Hew4.LZH(114KB)
SH7058F
(ブート仕様)
DEF6.80C追加説明 1.23 2009.04.24 ReneSH7058_Hew4.pdf(1.3MB)
サンプル   2008.03.07 ReneSH7058_Hew4.LZH(125KB)
SH7145F
(ブート仕様)
DEF6.80C追加説明 1.23 2009.04.24 ReneSH7145_BOOT_Hew4.pdf(1.2MB)
サンプル   2008.03.07 ReneSH7145_BOOT_Hew4.LZH(113KB)
H8S/2378F
(H-UDI仕様)
DEF6.80C追加説明 1.24 2009.04.24 ReneH8S2378__Hew4.pdf(1.3MB)
サンプル   2008.03.07 ReneH8S2378_Hew4.LZH(99KB)
H8SX/1527F
(H-UDI仕様)
DEF6.80C追加説明 1.23 2009.04.24 ReneH8SX1527_Hew4.pdf(1.6MB)
サンプル   2008.03.07 ReneH8SX1527_Hew4.LZH(102KB)
SH7047F
(H-UDI仕様)
DEF6.80C追加説明 1.23 2009.04.24 ReneSH7047_HUDI_Hew4.pdf(1.2MB)
サンプル
  2008.03.07 ReneSH7047_HUDI_Hew4.LZH(108KB)
SH7145F
(H-UDI仕様)
DEF6.80C追加説明 1.23 2009.04.24 ReneSH7145_HUDI_Hew4.pdf(1.3MB)
サンプル
  2008.03.07 ReneSH7145_HUDI_Hew4.LZH(111KB)

独自スタートアップを使用した場合のワークスペースとプロジェクトの登録方法
参考例 備考 Rev 更新日 PDFファイル
HEW1 H8S/2612F   1.16 2009.04.24 H8S_HEW12.pdf(1.4MB)
HEW2 H8S/2612F   1.15 2009.04.24 H8S_HEW22.pdf(950KB)
SH7050F   1.16 2009.04.24 SH2_HEW22.pdf(830KB)
HEW3 R8C/Tiny    1.12 2009.04.24 R8C_HEW30.pdf(560KB)
H8/3694F DEF6.50A追加説明 1.14 2009.04.24 H8T_HEW30.pdf(980KB)
H8S/2612F DEF6.50A追加説明 1.14 2009.04.24 H8S_HEW30.pdf(980KB)
SH7055F DEF6.50A追加説明 1.14 2009.04.24 SH2_HEW30.pdf(950KB)

※これらのファイルを見るためには、Adobe Acrobat Readerが必要です。

■FAQ
Hewバージョン(4.09.00.007)の環境でコンパイルしているのですがツールチェインの設定を変更しても反映されない時があるのですが何故ですか?
統合環境から外部デバッガ(DEF)起動した場合、動作不安定になります。
統合環境にシンボルコンバータ(HCsymconv)を登録する方法がよくわかりません。
統合環境の使用上の注意事項がありましたら、教えていただきたいのですが。
アセンブラのソース表示デバッグは可能ですか?
H8SのCのVer3を使用していますが問題なく使用できますか?

Hewバージョン(4.09.00.007)の環境でコンパイルしているのですがツールチェインの設定を変更しても反映されない時があるのですが何故ですか?
原因は不明ですが、ツールチェインの変更後、<ビルド>−<クリーンアクティブプロジェクト>を指示したのち<ビルド>しますと反映されます。


統合環境から外部デバッガ(DEF)起動した場合、動作不安定になります。
統合環境から起動しないで下さい。Windowsからの通常起動にして下さい。原因は不明です。
ただし、DEFバージョン5.90Aから可能になりました。(Hew2.2以上)


統合環境にシンボルコンバータ(HCsymconv)を登録する方法がよくわかりません。
ここに「シンボルコンバータの登録方法」を記述してありますので参考にして下さい。


統合環境の使用上の注意事項がありましたら、教えていただきたいのですが。
1) H8系(E10T・H-UDI仕様以外)の場合0x200番地〜0x7FF番地・SH(H-UDI仕様以外)の場合0x800番地〜0xfff番地は空けてください。
2) リセットベクタ値(例0x800番地)には、スタックポインタ設定の命令を置いてください。
3) HEXファイルは、「S type」でお願いします。
4) デバッグ情報「*.dbg」を指定して下さい。
5) コンパイラのオプティマイズは、デバッグ中は「なし」にして下さい。
6) シンボルコンバータ「HCsymconv」で作成する「*.sym/*.lin」と「lnk」で作成される「*.mot」は、同じディレクトリに格納するよう設定して下さい。
7) Cソースモジュールを独自セクションで指定してアドレス割付をする場合は、「Hew」−「Lnk」−「input」の「Relocatable file and object」でアドレス順になるようにモジュール指定して下さい。


アセンブラのソース表示デバッグは可能ですか?
可能です。


H8SのCのVer3を使用していますが問題なく使用できますか?
ルネサス純正Cバージョン3.00は、オブジェクト形式が「Sysrof(Ver2.00)」ですので問題ありません。


H-デバッガAH7000のページ H-デバッガAH6000のページ バグファインダーBF3000のページ ミドルウェアとユーティリティのご紹介 川崎マイクロのKC80のサポートページ 資料請求・技術情報のお問い合わせ 関係会社へのリンク トップページ