更新履歴
AH7000関係 AH6000関係 BF3000関係
共通項目
2012.10.01 ユニダックス竃シ古屋営業所の担当者を変更する。
2012.02.06 ユニダックス竃シ古屋営業所の事務所移転により連絡先を変更する。
2011.03.28 その他、取り扱い商社を変更する。
2011.02.01 日立ソフトウェアエンジニアリング−>日立ソリューションズに社名変更
2010.04.05 ルネサス テクノロジ−>ルネサス エレクトロニクスに社名変更
2007.11.02 その他、取り扱い商社の紹介を追加しました。
2006.12.08 H-debugger AH7000が【第20回 中日産業技術賞 特別奨励賞】を受賞させて貰いました。
2006.08.28 パスワード保護タイプのバージョンを開始しました。
2006.08.10 バージョンアップサービス(有償)」の御契約者向けサービス内容を追加する。
2006.06.28 お客差様の要望により、「バージョンアップサービス(有償)」パックサービス2を追加する。
それに伴い、サービス3の上下限を変更する。
2006.06.20 お客差様の要望により、「バージョンアップサービス(有償)」のパックサービス1,3を追加する。
サービス内容の一部を追加する。
2006.06.01 「バージョンアップサービス(有償)」を開始しました。
2006.02.07 ダウンロードでのバージョンアップに対する注意事項の追加。
2004.07.10 USB対応AH7000の発売開始にともないページ追加
2003.11.01 開発元がエーワン(株)になる。(事業譲渡による)
事業譲渡のお知らせ
2003.04.07 全面リニューアル
2002.08.30 技術資料にUSBシリアル変換アダプタ(USB−RSAQ2)の接続図を追加
デバッガ接続図に説明文追加
2002.08.28 ユニダックス株式会社のデバッガ期限付き無料貸し出しサービス開始
デバッガ接続図(ターゲット<->デバッガ<->ホストパソコン)をTOPに掲載
H-debugger AH7000関係TOP
2016.04.25
コントロールソフト(DEF)のCPU/機能追加によるバージョンアップ[Ver12.40A]
<CPU追加>
H8S/20115Rを追加する。
RX63Tを追加する。
SH7268/9を追加する。
<改善内容>
解像度の低いPC対応のためCPU設定にスクロールバーを追加する。
static変数をグローバルにした場合に直接インスペクト表示ができるように改善する。
2014.12.03
コントロールソフト(DEF)の不具合修正によるバージョンアップ[Ver12.30D]
<修正内容>
Windows7におけるファイルダイアログ使用時のパス切り替え処理を追加する。間接パスに対する対策事項
2014.01.30
コントロールソフト(DEF)の不具合修正によるバージョンアップ[Ver12.30C]
<修正内容>
シリアルフラッシュROM書き込み機能の不具合修正
2013.09.06






2013.06.05
コントロールソフト(DEF)の機能改善によるバージョンアップ[Ver12.30B]
<改善内容>
Watch窓のItem移動操作を改善する。
<差し替え>
Hew1(Ver1.1.3)のsysrofに対応する。
「HCsymconv.exe」をVer5.20Dにアップする。
コントロールソフト(DEF)のCPU/機能追加によるバージョンアップ[Ver12.30A]
<CPU追加>
RX63N,631を追加する。
<機能追加>
RXファミリ用の外付けフラッシュロムへの書き込みに対応する。
RXファミリ用の強制的にリセットベクタ値を指定できる機能を追加する。
サム値計算機能の追加
内部I/Oレジスタの参照に1次元配列指定できるように改善する。
RX品種でID-Codeに相違があった場合、相違品種を表示して確認を促し、問題ない場合は処理を継続する。
CPU設定の品種リストにRX210(Bバージョン)を追加する。
RXファミリの時間計測の結果表示にサイクル数表示を追加する。
<修正内容>
SCI調歩同期のBRR値計算の逓倍(x)がデフォルトで表示上「1」になっていたが計算では「1/4」で計算していた。
<差し替え>
RXCのスタティク変数への対応により「HCsymconv.exe」をVer5.20Cにアップする。
2013.05.07
コントロールソフト(DEF)の不具合修正によるバージョンアップ[Ver12.20C]
<修正内容>
SHC使用時、同じシンボル情報が多重に作成されていた場合、Cソースの一部がView表示できなくなる不具合を修正する。
2013.04.02
ミドルウェア(USBファンクション)の販売とサポートを開始します。
2013.01.23
コントロールソフト(DEF)のCPU/機能追加によるバージョンアップ[Ver12.20B]
<CPU追加>
H8S/2144(BOOT)を追加する。
H8SX/1725S(H-UDI)を追加する。
<変更内容>
メモリ内容のグラフ表示機能を追加する。
同シンボル情報が重複していた場合削除する。
ベリファイエラー発生時に中断できるようにする。
2012.11.26
2012.10.10
<CubeSuite+お使いのユーザに御願い>2012/11/26
プロジェクトディレクトリにCソースを置いてビルドした場合、ディレクトリ情報がNULLになっていたことが判りました.。この状況ではHCsymconv(Ver5.20A)処理では、エラーになってしまいます。
大変申し訳ございませんが「HCsymconv(Ver5.20B)」に差し替え願います。
コントロールソフト(DEF)のCPU/機能追加によるバージョンアップ[Ver12.20A]
<CPU追加>>
SH7266,7267(H-UDI)を追加する。
<変更内容>
SH7262,7264,7266,7267の内蔵メモリでのプログラム実行において2点間実行時間測定を可能にする。
SH7262,7264,7266,7267のファームにWDOG対応機能を追加する。
SH7266,7267対応の外部フラッシュROM[S29GL032/SST25VF016B/M25P16]品種を追加する。
SCI調歩同期のBRR値計算に1式を追加する。
評価・変更窓にて配列構造体参照に[-]PBを追加する。
ローダとアプリケーション登録のシリアルFlashROM消去機能にセクタ指定できるようにする。>
<差し替え>
ELF/Dwarf対応コード追加「HCsymconv(Ver5.20A)」
2012.04.23

2012.03.16
RX(CubeSuite+版)サンプルソースを公開する。
それにともない「RXバンドル(CubeSuite+版)」の販売を開始します。

コントロールソフト(DEF)のCPU/機能追加によるバージョンアップ[Ver12.00A]
<CPU追加>
RX621,RX62N(JTAG)の追加
RX210(FINE)の追加
<変更内容>
AH7000のバージョンアップ時の評価キット「H8S/2612」の品種指定を自動で行い元の品種に戻す処理を追加する。
CView画面でのマウスクリック処理を追加する。
[CTrac]->Ctrl+左クリック
[CStep]->Alt+左クリック
Watchの表示シンボルを順番の入れ替えができるようにする,。
<修正内容>
SH7137品種のハードウェアマニュアル修正に対しフラッシュROM関係ソフトを変更する。
割込みを使用したオンザフライとブレーク設定を併用した場合の対策をする。
<差し替え>
ELF/Dwarf3に対応する。「HCsymconv(Ver5.10A)」
2011.11.10 コントロールソフト(DEF)のCPU/機能追加によるバージョンアップ[Ver11.00C]
<CPU追加>
H8SX/1631,33,35/L(HUDI)の追加
<変更内容>
外部RAMへのDWL時、ROMエリアのベリファイエラーが発生した時の表示方法を改善する,。
ステップ実行で停止に失敗した時の処理を改善する。
1モジュールに多重セクションを定義した場合の処理を改善する。
セレクトイレーズを設定したままで、CPU品種を変更した場合、常時最大ブロック数を表示するように改善する。
Dump表示でアドレスを変更した場合、シンボル部に変更前のシンボルを残さないように改善する。
Watch画面でのシンボル選択時、コンボBOXに既に存在していた場合でも最新の位置移動するように改善する。
強制ブレーク時、ブレーク前のCView情報をコンボBOXの先頭に記憶させる。
ソースブレークの検索巾をダウンロードサイズに合わせるよう改善する。
<修正内容>
モジュール名の頭にアンダーバーを付加した場合の検索を修正する。
CViewのシンボル用コンボBOXの一括削除(ItemClr)が出来なくなっていたため修正する。
2011.10.03 コントロールソフト(DEF)のCPU/機能追加によるバージョンアップ[Ver11.00B]
<CPU追加>
H8S/2506(SCI2),2506(SCI3)の追加
<変更内容>
,処理負担軽減のため、ダンプ結果をコマンド実行画面へ表示しないようにする。
CPU別デバッガ仕様の「使用ベクター」項目を現設定に合わせて表示する。
<修正内容>
再ダウンロード時、Resetソースに表示されるようになってしまったが、ダウンロード前のCソースに戻すようにする。
CPU設定で「オールイレーズ」に設定しても再起動時に「セレクトイレーズ」に変更されてしまうことへの修正
2011.08.18 コントロールソフト(DEF)のCPU/機能追加によるバージョンアップ[Ver11.00A]
<CPU追加>
H8/36078,36079の追加
SH7262(H-UDI)の追加
<外部FROM追加>
SH7262/4用の外部FROM(S29GL032N)を追加
SH7262/4用の外部シリアルFROM(AT225DF041A)を追加
SH7262/4用の外部シリアルFROM(AT225DF041A)に登録するローダーを追加
<機能追加>
「long long」64bitバイナリーへの対応
「カーソルの位置にPCを設定」を追加する。
SH7262/4のキャッシュ無効と有効エリアが混在した場合のダウンロードを可能にする。
SH7262/4用のシリアルFROMへのローダーとアプリケーションの登録機能を追加する。
クロック同期の速度を標準(1,382,400bps),高速(1,843,200bps),低速(921,600bps)の3スピードを指定できるようにする。
SH7262/4のシミュレーションにて、キャッシュ有効・無効エリアへの混在に対応する。
「CPU別デバッガ仕様」表示に「使用ベクター」の項目を追加する。
KPIT-Gnu(v1101)に対応する。
<不具合修正>
H8/3052B(Stack)I/F:クロック同期用モニターにバグあり修正する。
<差し替え>
「long long」64bitバイナリーへの対応により「HCsymconv.exe」をVer5.00Aにアップする。
「long long」64bitバイナリーへの対応により「GCsymconv.exe」をVer2.00Aにアップする。
2011.03.22 コントロールソフト(DEF)のCPU/機能追加によるバージョンアップ[Ver10.10A]
<CPU追加>
H8S/2462(H-UDI)の追加
SH7264(H-UDI)の追加
<機能追加>
ROMレス品種に限り、外付けフラッシュROMに対応する。
SH-2A品種に限り、CS別に「ビッグ/リトル」エンディアン設定が出来るようにする。
SH-2A品種のデータトレースのバス選択「M-bus/I-bus」が出来るようにする。
<変更内容>
オブジェクトの管理サイズを16MBから32MBに変更する。
シミュレーションの管理空間を2空間から4空間に変更する。
2011.02.07
2011.02.01
HCsymconv(Ver4.00D)に差し替える。
コントロールソフト(DEF)のCPU/機能追加によるバージョンアップ[Ver10.00A]

<CPU追加>
H8S/20115(H8S/Tiny)の追加
SH/7216の追加(FPU単精度・倍精度対応版)
<機能追加>
オンザフライ処理中のCPU停止時間を大巾に短縮する。(従来品は、約1ms)
 BOOT品種(20〜40us)
 H-UDI品種(200〜250us)
 E10T品種(40〜60us)
 E8品種(40〜60us)
 E8a品種(100〜800us)
 (ターゲットクロックに依存する。)
オンザフライ処理のサンプリング周期を高速/低速の二段階で指定ができるようにする。
ダンプ表示に周期サンプリング機能を追加する。
コンボBOXのオートコンプリメント機能を禁止・許可できるようにする。
H8S/Tiny品種の通信速度を約2倍にする。
H-UDI品種の通信方式を変更する。(SpeedUp)
調歩同期のボレート算出基準に中速を追加する。
<変更内容>
アドレスによるシンボル検索(GLT)時、ライン間が0x80以上の巾がある場合、未検索とする。
(モジュール内の多数セクション指定した場合への対策)
ELF/Dwarf2のライン情報に未コード情報があった場合への対応
CPU設定で品種を切り替えした場合、常に最高周波数側にする。
<不具合修正>
CPU別デバッガ仕様表示で表示部が左へスライドしてしまう不具合修正
CView画面のアセンブラ表示で、プログラムコード以外のアドレスを入力した場合への対応
Dump画面で起動直後にアドレス部に何を入力しても0番地表示してしまうことへの修正
H8/369x2のモニタ使用エリアを「固定番地方式」にした場合の不具合修正。
<差し替え>
HCsymconv Ver4.00Cに差し替える。
GCsymconv Ver1.70Aに差し替える。
2010.07.14
コントロールソフト(DEF)の機能追加によるバージョンアップ[Ver9.00A]
<お知らせ>
このバージョンより、Windows7(32/64bit)の基本動作を確認しました。
<変更内容>
Windows7に対応させたUSBドライバーを追加する。(Xp/Vista/7用ドライバー「32/64bit両対応」)
ヘルプファイルを「HTML方式」に変更する。(これによりVistaから必要でした「WinHlp32.exe」は不要になります)
Windows7に対応させる為、DEFの開発環境を「CodeGear」に変更する。 
<機能追加>
SCIl調歩同期のBRR値計算ツールを追加する。
<注意事項>
DEFバージョン「9.00A」より、Windows2000/xp/Vista/7対応版となります。(98では動作しません)

バージョン8.20A以下の履歴は、こちらご覧下さい。

H-debugger AH6000関係TOP
2011.03.23
コントロールソフト(DEF)の機能追加によるバージョンアップ[Ver9.02C]
<注意事項>
パッケージバージョン「Ver9.02B」と同じです。
<機能追加>
コンボBOXのオートコンプリメント機能を禁止・許可できるようにする。
H8S/Tinyシリーズの通信速度を約2倍にする。
CPU設定で品種を切り替えした場合、常に最高周波数側にする。
2011.02.01 コントロールソフト(DEF)の不具合修正によるバージョンアップ[Ver9.02B]
<注意事項>
このバージョンは、AH7000(Ver10.00A)と区別を付けるため、インストールDIRは【DEF6K】になります。
"C:\Program Files\Aone\DEF6K"
環境を継承する場合は、旧DIR【DEF】より「DEF.ENV」を新DIR【DEF6K】にCopyして下さい。

<不具合修正>
CPU別デバッガ仕様表示で表示部が左へスライドしてしまう不具合修正
H8/369x2のモニタ使用エリアを「固定番地方式」にした場合の不具合修正
<差し替え>
HCsymconv Ver4.00Cに差し替える。
GCsymconv Ver1.70Aに差し替える。
2010.07.14
コントロールソフト(DEF)の機能追加によるバージョンアップ[Ver9.00A]
<お知らせ>
このバージョンより、Windows7(32/64bit)の基本動作を確認しました。
<変更内容>
ヘルプファイルを「HTML方式」に変更する。(これによりVistaから必要でした「WinHlp32.exe」は不要になります)
Windows7に対応させる為、DEFの開発環境を「CodeGear」に変更する。 
<機能追加>
SCIl調歩同期のBRR値計算ツールを追加する。
<注意事項>
DEFバージョン「9.00A」より、Windows2000/xp/Vista/7対応版となります。(98では動作しません)

バージョン8.20A以下の履歴は、こちらご覧下さい。

bug finder BF3000関係TOP
2012.09.05
BF3000用コントロールソフト(ABCwin)のバージョンアップ[Ver3.60A]
<変更内容>
Windows7対応を条件付で公開する。
Windows7対応の為、全フォームを調整する。
メモリ検索機能を追加する。
2007.10.23
2007.10.18




2007.09.05


2007.07.11
 ・Windows(日本語版)記述を追加する。
コントロールソフト(ABCwin)をバージョンアップ[Ver3.50A]
<変更項目>
 ・WindowsVISTAへの対応を条件付で公開する。
 ・先のWindowsVISTA完全対応の為、VISTAでも表示位置が乱れないよう全フォームを変更する。
 ・先のWindowsVISTA完全対応の為、インストーラをInstallShield(Express)に変更する

コントロールソフト(ABCwin)の機能追加によるバージョンアップ[Ver3.40A]
・ダンプエディタ機能を追加する。
・評価・変更窓に「戻る」を追加する。

コントロールソフト(ABCwin)の機能追加によるバージョンアップ[Ver3.30A]
<機能変更/追加>
 ・プログラムコード分析用メモリ先をPC機/ターゲット側の選択ができるようにする。
  (分析時間の短縮のため)
 ・View画面の文字サイズを指定できるようにする。(2種類)
 ・ターゲット側のRAMを使用しないモードを追加する
  (使用しない側に選択しますと割込みとフラッシュROM関係のコマンドは使用不可になります)。
 ・ステップ実行のタイムアップ無制限モードを追加する。
 ・ダウンロードファイル更新の自動更新機能を追加する。
 ・CView検索(Grep)を追加する。
 ・ブレーク履歴機能(4Kステップ)を追加する。
 ・シンボル表示にカテゴリ別とソート機能を追加する。
 ・Watch窓で直接に数値変更できるようにする。
 ・C+ASMのMIX表示を追加する。
 ・KC80(MMU対応)のシミュレーション機能を追加する。
 ・対応FROM1品種追加しました。「SST39SF040」
 ・1モジュール100000行未満までの対応に仕様追加しました。
2005.08.18

コントロールソフト(ABCwin)Ver.3.20Bに機能拡張
・BF3000本体とパソコン間通信のリトライ処理を強化する。(ノイズ対策)
2004.05.06
コントロールソフト(ABCwin)Ver.3.20に機能拡張
・シンボル窓より各窓にシンボル指定できるよう仕様変更
・メモリセットの仕様変更
・USB-RS変換器使用時の送受信スピードUP
2003.11.15 事業譲渡による社名変更に伴うバージョンアップ
事業譲渡のお知らせ
コントロールソフト(ABCwin)Ver.3.10  (BF3000本体ROM)Ver2.50
2003.06.02 機能ページ更新
2003.02.17 コントロールソフト(ABCwin)Ver.3.00に機能拡張告知
上記により技術情報->追加機能ページに追加情報をいれる。
2002.12.20 BF3000のFAQ追加
2002.12.05 コントロールソフト(ABCwin)Ver.2.50に機能拡張告知
上記により技術情報に追加機能ページとバージョンアップページ追加
2002.11.20 BF3000のFAQ追加
2002.10.10 KC80サポートページの追加
その他ページ配置・表現修正
2002.09.20 LSI C-80 for BF3000の対応OSにxpを追加
技術情報のLSI C-80 for BF3000 インストール手順に、xpで環境設定する場合の内容を追加
2002.09.04 技術情報のアセンブラ・C言語による実践解説テキストに CAT203版のソース配布サービスを追加
2002.08.28 コントロールソフト対応OSにxpを追加
2002.08.27 LSI C-80 for BF3000関係を技術情報に追加
2002.08.20 LSI C-80 for BF3000発売開始
アセンブラ・C言語による実践解説テキスト CAT203版追加
2002.06.14 アセンブラ・C言語による実践解説テキストページ追加