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gccおよびKPIT使用における承諾事項 KPIT/GNU KPIT使用におけるHow to

gccおよびKPIT使用における承諾事項
GNU/gccおよびKPITに関するTel/Faxでのご質問に関してはお受けできませんが、メールでのご質問に関してはお答えするよう努力はします。ただし都合によりお答えできない場合もありますので予めご了承願います。
GNU/gccおよびKPIT関連ソフトの不具合が発見された場合の対応義務はありません。また、この関連ソフトの使用方法に関する質問の回答義務もありませんので承知の上ご利用下さい。
ソースデバッグ可能にする為のツール(シンボルコンバータ)は、GNUおよびKPITより公開された資料を参考にして作成しましたが、資料に記述されていないDwarfコードもありました。弊社としては出来る限りシンボルデバッグ可能にする為、分析により対応させていますが、C記述の書式の相違により、更に資料外のDwarfコードが出力される可能性があります。この場合、当ソフトの利用ユーザはシンボル不可の部分を抽出したソース及び結合オブジェクト(*.x/*.coff/*.elf)を提出して頂く協力を希望します。
より良いデバッガにする為、解決に出来る限りの努力をしますので協力の程よろしくお願い致します。


KPIT/GNU


AH7000のGNU/gccを参考にしてください。

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KPIT使用におけるHow to


AH7000のGNU/gccを参考にしてください。

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